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えー、今回に関しては、私自身、うまく説明できる自信がありません(-.-;)最初に謝っておきます。なんか…すんませんm(_ _)m
アップストロークの説明に入りますが、前回のダウンストロークの最後の形から手首の力を抜きながら腕を上げ、打面を叩くというより、スティックの先(チップといいます)でタッチする感じで音を出し(タイトルの斜線の部分です)、腕を上げた勢いでフルストロークの最後と同じ形に持っていきます。
「手首で打面を叩き、腕を振り上げる」と説明している教則本があったりしますが、確かにそのほうがハッキリした音が出るでしょう。
しかし、動作が2段階に分かれてしまい、腕を振り上げる力が音を出す上で全く活かされませんし、そもそもアップストロークで大きい、強い音を求められる場面はほとんどありません。
このストロークは前説明したダウンストロークと組み合わせて使われます。ダウンストロークの最後の形からスタートしたのはこのためです。ダウンストロークの最後で腕を上げ始める段階で手首の力を抜
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